スポンサーサイト

  • --/--/--(--) --:--:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

試合に臨む その2

  • 2008/02/26(火) 18:38:17

試合に臨む その2

今日はまず、あるシニアのチームで聞いた話ですが、
ある試合の日で集合時間が午前3時だったそうです。シニアやボーイズでは大会や遠征が遠いので、朝早いことも多いそうです。

そこで、ある子が数分集合時間に遅れたそうですすが、その子は試合のバスに乗せてもらえなかったそうです。
 親が起こすのが遅れても、それは自己管理が出来ていないと言われたそうです。
我チームでは、そんなことしたら試合にならないのでできませんので、待っています。ハイ
 電話もかかってきます。ダッシュ



 今回は試合に臨むにあたって、その日の体調のベストにしていこうということで。

 起きたすぐは、頭もぼっとしますし、血液の循環も悪いです。
 すっきりしません。
 いったいどれぐらいで、体が普通の状態になるのでしょうか?
 これを調べてみましたが、探せませんでした。ですから私が以前耳にした話で、少なくとも3時間は必要だということで話をすすめます。
 
 少年野球では試合場所が近いので、8時集合であれば、ギリギリ起きて、あわてて着替える、なお悪いことに朝も急いで流し込む子もいるようです。
 これを、朝の3悪行と私は名づけています。
 そんなことがないように、自分の活躍を想像しながら、ゆっくり朝食を迎えたいものです。

★それでは試合当日の迎え方について
試合3時間前起床にあわせて、数日前から就寝時間を合わせること。
前日だけ早く寝ることは、逆効果とまで言いませんが、寝れないことや、体のリズムを狂わせることもあるでしょう。
 土曜日の起床時間を決めて、少なくとも3日間はそのリズムで生活して見て下さい。

当日朝、あわてて準備しないこと
 当日の必要なものユニフォームや帽子、ストッキングなどをその日に探すことはいけません。これは“植木ひとし”ではありませんが“わかっちゃいるけどやめられない”です。
 習慣にするしかないでしょう。 必ず前夜までにバッグの横に置いておくこと!!
 朝の準備はその日の弁当(おにぎり)、飲み物、捕食のみ!
 ※早く起きても余裕もちすぎる子もいるので・・・
 ※集合までにゆとりがないし、親とどうして早く起こしてくれなかったのか言い合うので、こころがリラックスしていません。
 これでは、試合に対する、行くぞ!絶対に勝つという気持ちの高揚がでててきません。
 (実はこれは我が家によくあることをそのまま書いたまでです)笑顔

朝食をしっかり、しかもゆっくり食べること
  朝食をしっかり食べることは親の責任でもあります。
 また、体力が必要だからと、から揚げやカツなど朝から脂ものなど消化のよくないもの食べさせないこと。
  やはり、炭水化物(ごはん)とお味噌汁を基本に食べることをお勧めします。
  これは、準備運動の際に腹が痛くならない為にも必要です。
  ※イチローはカレーですが、しっかり煮込んだもの。カツカレーではなかったです。  
  それに、起きてすぐ食べるのでなく、ストレッチや軽運動をした後にすこし時間をおけば職も進みます。

 さて、今回はみなさんもう実行していることばかりだったでしょうか?
 みなさん家(ち)の行動を一度チェックして見てください。

試合に臨む その2:子供には、朝起きてからの行動(準備)からもう試合は始まっているという意識をもてるように親も一緒に行動すること
 
さて
 みなさんは2度寝大好きですか? いいですようね。
 2度寝はどうして気持ちいいのか?
 がヤフーで紹介してありましたので、興味のある方は読んで下さい。

「あと10分だけ…」がたまらない!なぜ“二度寝”はあんなに気持ちいいのか?
2月24日12時0分配信 R25 (yahoo サイエンスより)



1日の労働を終え、就寝前のリラックスタイム。何気なくパソコンに向かったところ、mixiやらYouTubeやら次から次へと気になるページを掘り当ててしまい、ついつい夜更かし…。「あぁ、あと3時間しか寝られない!」なんて嘆いた経験、誰でもありますよね?

そんな寝不足の翌朝、1度鳴った目覚まし時計を止めて、再び布団の中でうとうと…。あとで慌てるハメになるのは毎朝のことだけど、この刹那の快感、なかなかやめられるもんじゃありません。

それにしても、どうして二度寝ってやつはあれほど気持ちいいのだろう。専門家に聞いてみました。

「二度寝の際は眠りが浅くなるため、外部からの刺激がマイルドに感じられるのが原因でしょう。起きている時でも、日なたでまどろんでいるような状態って気持ちいいですよね。あれと同じで、半覚醒の状態では光や物音、布団の触感などが、ほんわかとした信号としてキャッチされるという説が有力です」(オールアバウト「睡眠・健快眠」ガイドの坪田聡さん)

確かに、就寝時には気になって仕方がなかった車の騒音が、二度寝の時にはむしろ心地よく感じることもあるような。けど、二度寝って健康に悪いという説もありますよね?

「短時間の浅い睡眠なので、疲労回復の効果としては弱いです。二度寝に割かれる分、総体的に深い睡眠の割合は減るわけですし、だらだらと寝床にいるのは時間の無駄ともいえますね。だったらパッと起きて、そのぶん昼寝の時間を設けるなどした方が効率的でしょう」(同)

二度寝は時間の無駄! そうまで言われると、遅刻や寝坊のリスクをおかすのはバカバカしい。よし、明朝からは心を入れ替え、時間に余裕をもって優雅なモーニングコーヒーでもいただこうではないか。…けど、自信ないなぁ。

「結局のところ、“もっと寝ていたい”という欲望が強いから二度寝をしてしまうわけです。だから睡眠よりも魅力的な、満足度の高い楽しい行動を起床後に組み込んでおくといいかもしれませんね」

なるほど! しかし、あの二度寝の快感を考えると、生半可なものでは太刀打ちできそうもない。うーん、仕事前にやれることなんて限られているしなぁ。ううむ。考え始めると、やっぱり今夜もなかなか寝付けそうにありません…。また二度寝かな、こりゃ。
(R25編集部)

「あと10分だけ…」がたまらない!なぜ“二度寝”はあんなに気持ちいいのか?の詳細情報

※コラムの内容は、フリーマガジンR25から一部抜粋したものです

スポンサーサイト

この記事に対するトラックバック

この記事のトラックバックURL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事に対するコメント

この記事にコメントする

管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。