スポンサーサイト

  • --/--/--(--) --:--:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

打撃のヒント(2)

  • 2012/06/25(月) 22:49:24

打撃のヒント
ースタンスの話(2)-


先の週末には、ソフトバンクと中日の練習試合を観戦しました(ウェスタンの公式戦ではありません)
ソフトバンクは三ケタの番号が多く、いわゆる中日二軍対ソフトバンク三軍の試合でしたが、中日が15安打の攻撃で走り回り圧勝でした。天気もよくて、ビールの持ち込みチェックもなく(笑)、観客も意外と多く1500人ぐらいはいたでしょうか。

そこで、中日の松井佑が2本のホームランを打つのですが、彼は普通のスタンスから、大きく踏み込むので結果的に広いスタンスなんですが、最初の構えから広いスタンスではないので、
どっしりしているというより、ゆったりという感じです。「もっと一軍で使ってほしいよな~」という周りの中日ファンの声でした。



さて、今回のスタンスの話は、どのボールでも同じスタンスで打つのか?ステップする方向でなく、幅ついて、西武の中村選手が面白い話をしています。

アナウンサー:中村選手は内角球も苦にしてないようですが、何か気をつけていることはありますか?
中村:そうですね、内角はいかに軸の回転で打てるかが勝負です。そのために、実は内角が来たと思った瞬間、いつもより少しステップ幅を小さくします。それにより、回転の始まりが早くなるわけです。また弧が小さいので素早い回転が生まれます。

私は、内角は少し早めに始動して回転を早目にと考えていたのですが、ステップ幅を短くする方法もあったんですね。

これだけで結果がでるわけではないですが、内角が苦手な選手には、一つのヒントになるでしょう。
スポンサーサイト

やはりおかしいよ

  • 2012/06/23(土) 19:53:40

今回は野球とは関係ありません。

はっきり言って、民主党の罪は重い。
政治不信とか言うレベルではないと思う。
マニュフェスを国民との約束とか言って戦った人が、そのすべてを捨てて、真逆の政策の正当性を語るなんて、本当に詐欺師と同じであるである。(私だった恥ずかしくて街を歩けない)

私の地域にも民主党の衆議院議員がいる。
今日の新聞にこんなことが書いてある。
賛成はのあちゃらけ議員は支持者の5ケ所で開いた支援者との集会で「借金頼みの社会保障はやめよう」と増税の必要性を強調。参加者たちは、「自分たちで選んだ総理の決定に従うのは当然」などと反対派への批判が相次いだという。

まあ、次の当選は絶対ない方なんだけど、勘違いもはなはだしいので一言書いておきます。
あなたを民主党だからという理由だけで、投票したほとんどの人(すなくとも半数以上)はあなたの行動を支持していません。
周りの10数人?の取り巻きだけではわからないんだろうな。(笑) 
どうして海外へは気前よく資金を提供、ばら撒くんですか?借金ばかり言って、日本は世界一の債権国じゃないですか? アメリカのポチとして言うことばかり聞いているまるでアンドロイドばかりの今の政治家。
アメリカの国債はこういう時こそちょっとは売ったらどうですか?



さて、私達は新聞の社説やマスコミの報道などで、あ~そうなのかと今を知ることが多いのですが、それが正しいとは限りません。

官僚は言うまでもなく、政権ー大企業ーマスコミ(新聞、TV局)の3つのトライアングルは、消費税があがったほうが、いいのです。仲間(大得意様)がやろうということを反対すれば、干されちゃうからです。
特に悪いのは、いい人ぶって結局、国民を都合のよいようにミスリードしている、マスコミです。

マスコミ・大メディアはいわゆる、企業からの広告収入です。日経はもとより、産経、読売なんかも、国民の見方のふりしてるだけで、庶民を向いていないことはあきらかです。経団連の方針に反対することはないんです。
TV局ななかも、CMなんか止められたら大変です。またこの業界は許可制で参入がきわめて困難、庇護されていて、電波料も今は無償のようなものです。電波オークションになれば、今のビジネスモデルは続かないでしょう。実態がわかれば、今のアナウンサーも解説者もこんなに多くの給料はもらえません。機密費だってどれだけマスコミに渡っているかわりませんよ。


何が、「国民の生活が第一」か。 「国民の生活が最後」でしょう。つまりとりやすいとことからとろういう発想です。東京電力でもそうだったでしょう。
こんな記事もありました。
野田佳彦、大阪16区、応援演説(2009年8月衆院選)
「参議院で、民主党が第一党になってから、解ったたことがあるんです。
2万6千人の国家公務員のOBが、4,700の法人に、天下りしています。
その4,700の天下り法人に、12兆6千億円、みなさんの税金が使われていることが解りました。
12兆6千億円ということは、消費税5%分です。
消費税5%分のみなさんの税金に、天下り法人が、ぶらさがっている、
シロアリが、たかってるんです
それなのに、シロアリ退治しないで、こんどは、消費税を、引上げるんですか。
消費税の税収が20兆円だったら、また、シロアリが、たかるかもしれません。
鳩山さんが、4年間消費税を引き上げない、といったのは、そこがあるんです。
シロアリを退治して、天下り法人をなくして、天下りをなくす。
そこから始めなければ、消費税を引上げる話しは、おかしいんです。
徹底して税金の無駄遣いをなくしていく
それは、民主党の考え方であります。
このシロアリを退治して、働きアリの政治を実現するのが
民主党の政権交代の意味です。」

ミイラ取りがミイラになっちゃったでないけど、 「シロアリ退治がシロアリになっちゃった!」  
(白色)
それで、いったいどうするんだ・・。
小さな力も一歩から、私はまず、購読新聞を変えました。○万円の商品券を今度も言われましたが、私は朝日新聞の販売員に、“あなたの変節は許せない”といいやめました。高校野球の記事はなかなかのものですが・・。
岡○さん関連のスーパーでの買い物はやめる
例え、小さな小さな行動でも、出来ることはやる。そうでもしなければ自分の気持ちが収まらない。

それと駅の朝立ちの某議員のビラをまく(最近はビラもないけど)運動員には必ず声をかけています。
ウソツキ!

打撃のヒント

  • 2012/06/19(火) 21:34:28

打撃のヒント
ーステップの話し(1)ー


以前、立浪選手の「ステップは踵からすることはないと」いうことの記事中で、まずは軸足はハの字のように開くのではなく、投手に垂直が基本だと書きました。その際に堂林選手(広島)を引用した覚えがありますが、私は
彼の、彼のステップの足を突く方法に注目していました。それはまた後で書いてみますが、今回はステップの幅についてです。

もう3週間程前ですが、息子の打席を久しぶりに見ることが出来ました。
小、中学校ではスタンスも狭くひょろっっと立ち、そり返って打っていたのですが、中学2年の時に青木スタイルを真似て、少しかがんで低いフォームにしたのは驚きましたが、実はそこからスランプも始まりました。低く構えても、打つ際に立ってしまうので、頭が上下に動いてしまいます。
それにはさすがに、私も動画にとって見せて直させて、最後三年時)夏には極端でなく、可もなく不可もない普通の形で卒団です。

そんなノーマルのイメージから初めて見た息子はというと、やけにスタンスが広いのです。
その夜にそのことを聞いてみたところ、「コーチに広くしたらどうか」と言われたそうだ。

“1年生の春からもうアドバイスされるんだな”と少し驚いたのですが、頭は前につっこむよりは、伸び上がるのを見てきた私にはこれも一つの方法かなと・・・。



実は中日の高橋周も実は二軍に落ちた際に、コーチに、「スタンスを少し広くしてては」と同じことを言われて、そこからタイミングがとれるようになったと書いてあった。

息子は当分これでいくのでしょう、
「たかがスタンス、されどスタンス」 

社会人野球印象記(1)

  • 2012/06/17(日) 17:15:28

社会人野球印象記(2)
ー内野手の動きから得たものー

社会人野球のチームでも、特に内野手の動きがよかったのはトヨタ自動車でした。
動きに、動と静つまり緩急があります。

このブログでもいろいろ書いてきました。
捕球の形もそうですが、ゴロの打球への入り方です。
例えば、正面のボールでも必ず右から入るということや、
ダッシュの後は、少し動きを緩めて、足を細かく動かしてタイミングとるなどです。

 これは数年前ですが、伊集院さんがゴロ捕球のコツを中日に井端選手に聞いたところ、“右足であわせるとよい“と言っていたことも書いた覚えがありますが、その答えを、トヨタのノックでついに見つけました。

それは、ダッシュすれば、どかで勢いを止めるわけですが、前へ出て足を止めてボールを待つときに、必ず右足が前へ出た状態で止まります。右足に体重が乗った状態ですが、そこからボールにより、左足を横や前へ出してボールとの距離をとっています。
トヨタの内野手のショート・セカンドの選手はそれを全員やります。

 右足を前へ出し半身になるだけでも、ボールを横から見るということが出来そうですが、これにより体の左側、左前方に余裕が出来る効果が大きい気がします。ボールを捕るタイミングを計る時に左足が前ではグラブ側と重なるので邪魔になります。
つまりグラブを自由に扱える空間も広くなります。そのまま左足を前へ運べば、左足の踵から入る基本へ。この場合軸足に体重が乗ってから左足から入るので、体重移動がスムーズにいき、ワンステップでスムーズに投げれます。逆に言えば素早い送球の基本とも言えます。
もっと前へグラブを出してショートバウンドでもさばけます。

いろんな足の運びもバリエーションがあることがわかります。

いい動画がないかと探してみましたが、トヨタ自動車の内野手の紹介として適当かわかりませんが、これを紹介します。
さすがみんな上手いですが、オリックスのショート2番動きはどうでしょう。
 http://www.i7r.net/video/Veb4qSDrR8o/201024__.html

少しダッシュをして右足を前に出してクッションをつけて止まることを続けてみて下さい。
まずはそれが基本、あとの足の運びはバリエーションと心得よう。 

社会人野球印象記

  • 2012/06/16(土) 23:55:43

社会人野球印象記(1)

知った選手は誰もいないのですが、印象だけ簡単に。
気楽に読んで下さい。

1.内野の守備、特にセカンド、ショートはどのチームも上手いです。
  それでも、守備位置なんかは意外と前に守るチームが多い。
  足が速い打者が多いのか、肩の強さはそれほどでも選手もいます。
  ショート、セカンドが芝生付近までさがって深く守ることがプロ野球だけでなく、高校野球でもみられます 
  が、6チーム見たのですが、深めは数人でした。

2.それに比べて外野の守備は、前へチャージしないとか送球や守備位置などアレっと思うチームもあります。内 野が浅めで外野が深めで間に落ちるヒットで簡単に点を採られたする場面もあり。

3.攻撃中でも、ネクストバッターサークルで座るのでなく、外で素振りしてます。
  これって高校野球までですかね。

4.バット引きはベンチから飛び出してくる選手がやるのですが、バットを持って一塁まで走って、レッグレガーズを受けて戻ってきます。どのチームも同じなのが以外でした。

5.平日にも言ったのですが、チアも男の応援団もちゃんといて、それが仕事、やはり大企業なんだ~。
  
6.応援にはマイクを使って団長やチアがしゃべっています。
 スピーカーもちゃんとあり、ブラスだけなくドラムもあるるチームもあります。

7.ピッチャーはピンチでも、回が終わっても、応援されまくりです。
  いいぞいいぞ坂○、頑張れ頑張れ○本。などと途中まで数えたのですが・・
  50回以上はありそうで・・やはり投手は野球では別格ですかね。

8.入場料は一般1000円。
 販売所前で両チームがフラッグやタオルを渡しています。
 会社関係の人しかもらえないかと初日は近づかなかったのですが、2日目は何気なくホンダ鈴鹿の前を通った  ら、タオルが頂けました。 これからも、堂々と頂いちゃおうかな。 ちゃんと応援はしてきました。

9.チームの名簿を見ると、意外と名門高校や大学でない選手も多い。また新人は2人とか多くて4~5人ぐらい  です。トヨタ自動車でも35、6人ぐらいしか部員はいなくて、30人弱のチームも多い。社会人チームは減  っているといわれていますが、どうやって入部(入社)するのでしょうか、狭き門ですね。

番外:岡崎市民球場では、焼きそばやフランクフルトやたこ焼きなどが売られていますが、ここの業者は高校野球
でも同じところなんですね。それにしても、焼きそばの400円は量が少なくて、おやつにもなりません。
やはり、持ち込みでしょう。 
 (次回は応用編) 

初球からいけないのは執念が足りない

  • 2012/06/15(金) 00:16:51

打撃の基本はとにかく最初の甘いボールを振ること

最近よくく言われるは、あの選手は初球から振っているからいいね、というものである。
確かに打者の打率をみると、ファーストストライクを打ったものが、飛びぬけて高いのが普通だ。
例えファールでも一度振ることにより、投手とのタイミングがわかることも大きい。

まず投手に多くを投げさすこと。四球を選べばヒットと同じではあるが、それはその時々の投手の攻略法で、いつでも、初球はまず打たないということはいけない。それが、クセになってしまうからである。
これは弱者が弱者と戦うのみ通用する戦法でもある。
投手からすれば、甘い初球を必ず振ってくる選手へは投げずらいと思う。

打者にすれば、一番いやなのは、「見逃し三振」だという、それと同じくらいに、ファーストストライクを簡単にポップフライを上げてしまうことも、いやだろう。

そりゃ、やさしいボールでも当たる気がしないのであれ、ば誰が監督でもこりゃ振らないであわよくばデッドボールか、四球狙いのほうがよい。バッターボックスの一番ベースよりで、振るなというサインもありそうだ。

それでも、小学校レベルであれば、よほどノーコンじゃないかぎりこれはない。
初球から甘いボールを見逃さないは、もはや現代野球の基本かもしれない。
だから、小学生だからこそ口をすっぱく言うべきである。
初球からストライクを思いっきり振ったならば、結果はどうあれ、お父さんはほめて上げよう。
(この点は私は、息子に対して非常に反省している)



実は、中日の高橋周ですら、ある打席でワンボールのあとの真ん中の真っ直ぐを見逃したことで、解説の木俣さんがまだまだ甘いとと指摘した。

誰と比較したのか、それは「立浪」だ。
新人の時の立浪と高橋を比べれば、長打もあり高橋の方が上である。
しかし、1打席にかける執念には格段の違いがある。
「打てるものは見逃してなるものか」
「この世界で必ず生き残る」
という強い決意がコーチだった私に伝わったきたという。

もちろんボール球を振らないことは大事だけれども、これはバッティングの型と技術がなせること。
真ん中付近のファーストストライクを振るのは気持ちの問題。1球でアウトになってベンチへ戻るのもいやなもの
だけど、これをベンチのみんなで「いいぞ○○太」(名前を呼ぶ)などど声がでるようなら、思ってもいない大金星もあるのでは。

投球の基本 その4

  • 2012/06/11(月) 21:38:17

投球の基本 その4
ー送球はステップで勢いをつけることが大事ー


前回は、捕ってから早く投げることはそんなに練習しなくてもいいよ。
と書いたんですが、あまり指示は得られなかったのかも。
ただ、あくまでも小学生というか、しっかりと投げれるまではです。

そのヒントは、井上さんの野球教室の中であったのですが、彼は三塁に選手(小学校3、4,5年生)を集めてノックをして、一塁への送球をする練習の際に一つのルールを言いました。

捕球したら、必ずニ歩一塁へ向かって歩いて(ステップして)から投げるように。勿論、軸足を投げる方向へ踏み出すこともあります。

どうしても、早く投げようとする子供達には、このニ歩は余裕かなと思いましたが、結構難しいです。
つまり、一歩になったり、三歩や四歩になったり・・・。

私はすかさず、この練習後にその意図を聞いてみました。
すぐに投げない理由やなぜニ歩なのかということです。
井上さんの答えはこうでした。

捕ってすぐ投げることは、試合になればいやでもやってしまうよ。あわてて投げようとするからね。そんなことより、子供達はしっかり捕球をしてからしっかり投げる形を作ることが大事。

わたしも、素早く投げるのは、グラブのボール掴んでから、割れを作ることと、送球時の足のステップとの組み合わせですから、これが出来ないのにすぐに投げろなんて、野球の上達を遅らせるます。

今はノックでも、まずは捕球してから、ステップ間にボールをしっかり握ること、必ずステップすることを徹底していますが、正確性や強いボールがいくことだけでなく、一塁までの送球時間はこのほうが早いんじゃなかな。

最近、社会人野球の都市対抗野球の東海予選で2日ほど、岡崎へ足へ運んでいますが、三塁手も、回の初めに
サードもショートもセカンドでもファーストから投げられたゴロを捕球してから、2歩(又は3歩)のステップをして送球しています。基本は捕球してからの数歩のステップです。

今日のことば:2歩ステップして自分から送球のリズムを作って送球するほうが、実は基本でかっこいいことを教えよう。

投球の基本 その3

  • 2012/06/05(火) 22:13:33

投球の基本 その3
ー送球の基本は段階的に行うものー


今回は少し視点を変えてみます。

スローイングにおいては「素早く」、「強く」、「正確」にが大事ですよね。
それでは質問です。
野球においてどれが一番大事か?

答え:正解はありません。
そんな質問自体が間違い(愚問)です。

状況においては優先するものがあることは事実ですが、3つを満たすスローイングは、それぞれに基本があり、それが出来ていないと、3つを満たすスローイングは出来ないです。



ちょっと質問を変えてみましょう。

あなたの息子さんが野球を始め、ボールにもなれ、みんなと一緒にノックもやるようになりました。例えば、
1.あるコーチは素早く投げるようにテークバックを早くするよう、ステップを少なくして投げるよう指導しています。
2.あるコーチは強いボールが投げれるよう、しっかり手を振ること、足の運びを指導します。
3.あるコーチは正確に投げれるよう、相手の胸を目標にとか、「横から投げるな」とか、足のステップの方向などを指導しています。
どのコーチに教わりたいですか?
どれも指導してほしいよ。そう思われたかもしれません。

私はですね。
2、3は多いにやってほしいですが、1はまあこんな投げ方もあるぐらいでもよいと思います。
素早い送球は最も後でよい、極論すればやらなくてよいとも考えています。
理由は、素早い送球は、教え方を間違えると、送球の基本を無視してしまう可能性があることです。たとえ、正しい教え方であっても、子どもがそのように理解するとは思えないこともあります。

みなさんは、元中日ドラゴンズの井上弘昭さんを知ってみえますか。井上
私の年代であれば、ナゴヤ球場で、彼のプレー熱く燃えた方もみえるでしょう。
今は愛知県の日進市に住んでみえますが、お孫さんが、当チームの小学校区に住んで見える縁で、野球教室をしてもらいました。私は偶然にその場に出くわしたのですが、今思ってもなんと贅沢なことだったか。まだ寒い3月でしたが、キャッチボール、ノックの際に指導していただいたことが今日の「ヒント」になっています。(つづく)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。