今季の成績をUPしていきます。
また春の交流戦の成績も掲載します。
なお、交流戦は4月〜5月中旬はみなさん連盟の試合があり一時休止します。
5月中旬から7月末にかけて、現在7チームに5つ増やして2つのリーグで楽しんでみたいと思います。参加を検討してるチームはまた連絡をお待ちしています。
春の交流戦の優勝チームは、7月初旬開催予定の「第2回やまびこサマーカップ」(池田クラブ主催)へ招待させていただきます。
2008年 ファイナルへの挑戦
2008年 成績 7勝4敗3分け
交流戦 1勝1分4敗
練習試合 6勝0敗2分け
本戦 なし
B戦 なし
先週、先週の試合結果です。
今回で昨年より隣の土岐市のチームには5勝1分けと負け無しとなりました。
残りは、3チーム?ですが、全チームとやってみたいなと思います。
■平成20年3月23日(日)
第1:○池田ー妻木 8−0(7回終了)
エースの連投も全く無理なく出来るようです。初回のノーアウト1・3塁を無得点でしのいだのが大きかった と思います。やはり、初めての相手は相手の様子がわからなく面白いです。
盗塁がいまだほとんど刺せませんので、これが課題です。
第2:△池田ー妻木 8−8(7回終了)
初回に相手ピッチャーの乱丁につけこんで4点いれるも、投手陣を変えるうちに6回、7回で同点にされる。このパターンが実に多いのが課題です。 相手のミスにつけ込める、積極的な走塁が見えてきているので、よい傾向です。
リードについては7歩リードがやや定着してきていますが、これで終わってしまう場合やまだおどおどしている子がいるのでこれが課題です。
■平成20年3月22日(土)
第1: ○池田ー駄知 8−0(7回終了)
新6年生5人が普通の働きをすればすんなり勝つことが出来るを証明した試合です。
キャッチボールを見れば大凡の試合を予測できると思います。
うちのピッチャーは、昨年秋に続いて二度目のノーヒットノーランですが、そんなに三振は取っていないので、打たせて取るピッチングです。
第1:○池田ー駄知 8−1(7回終了)
ダブルヘッダー第2試合。試合ごとに打つ、出塁する選手が変わってきますので、いい傾向です。
下位打線も低調ながら、まったく期待できないから、ひょっとするとというところませで、きています。
走塁においては、三塁・一塁コーチもすこしずつ意識が変わってきているように思います。
■3月16日(日)
第1:○ 池田ーニュータウンジャガーズ 4−2
交流戦初勝利。お互い決定打が出ない投手戦でしたが、接戦をものに出来ました。
接戦でも守りぬけるようになったのは守備が安定してきたかもしれません。
第2:× 池田ー瑞浪 4−8
相手のミスで4点先行も、終わってみれば得点はそれだけで、また後半逆転されるといういつもの負けパターン。それにしても、このチームは大きいです。バッティングの差がでましたが、次回はリベンジしたいものです。
■平成20年3月15日(土)
○池田ー稲津 10−1
双方人数は少ないが、相手は全員新6年生である。
バッテリーの差が出た試合でもあるが、走塁での積極性もよかった。
当チームでは、まだまだバッテリーの入れ替えで対処してるうちは、私は勝ち進めないと思っています。
△池田ー篠岡ブルーインパルス 16−16(7回終了)
※これはれっきとした野球のスコアーです
この試合も、新6年生がお互い4人という同じようなチームですが、新5年の数が相手が 圧倒的に多いので、パワーは完全に負けてました。
審判も練習中ということで少し厳しさもあり、四球連発。当方3回に11点を入れ
て、10点差でリードも7回までに追いつかれるという引き分けでも負けた気分の試合でした。
今日初ヒットが二塁打というH君には思い出の日となったでしょう。
ただ、投手がスライディングで指をつっこんだのに、そのまま報告しないで投げたということで、その点は今後はこういうことがないように選手にも言っておきました。
■3月9日(日)
第1:○ 池田ー山之上ビクトリーズ 10ー 3
今季初勝利は打線が少しだけつながりました。
センター返しの意識がよかったように思います。
また背番号1以外の投手で勝った始めての試合でもありました。
外野からの声も出ていましたが、これが競った時や負けている時でも出ればよいですが。
第2:○ 池田ー 山之上ビクトリーズ 13ー 3
途中で相手投手負傷の為6回コールドとなりました。
積極性のある走塁をみせてくれました。
投手候補総動員で第2の投手を探しているというところでしょうか。
■3月2日(日)
× 池田ーサスケ 0−3
交流戦2日目、名古屋から参加していただきました。
典型的な状況判断ができていない試合。一気に流れを相手にあげてしまうという気前
のよさは、江戸っ子もびっくり。
初回ノーアウトで2塁・3塁で3塁ランナーが牽制死。
その後も3つの牽制死が・・・・・。
相手チームの監督は元プロ野球選手だからしょうがないかという偏な納得。
× 池田ー共栄 5−10
交流戦ルールでないなら5回コールド。
後半追い上げたのがせめてもの慰め。
これで、先発ピッチャーを3人程ためすもまだ当確は程遠い感じです。
■3月1日(土)
× 池田ー精華 0−0
今年の初戦で、見ての通り(結果で判断して下さい)の投手戦。
打線は低調も昨年はよく打たれたチームに0点で押さえた点を評価しましょう。
× 池田ー笠原 1−7
昨年秋は勝利したチームですが、チームに躍動感があり実績は笠原が上。
池田は投手陣がまだ整備できておらず、いまだ昨年来二番手投手では勝ち星0。
それが、現れたゲームかもしれない。
打てないのは今に始まったことではないが、2試合で3本?では打つ手なし。
交流戦の結果は以下に続く
“交流戦の結果と先週までの結果”の続きを読む>>
また春の交流戦の成績も掲載します。
なお、交流戦は4月〜5月中旬はみなさん連盟の試合があり一時休止します。
5月中旬から7月末にかけて、現在7チームに5つ増やして2つのリーグで楽しんでみたいと思います。参加を検討してるチームはまた連絡をお待ちしています。
春の交流戦の優勝チームは、7月初旬開催予定の「第2回やまびこサマーカップ」(池田クラブ主催)へ招待させていただきます。
2008年 ファイナルへの挑戦
2008年 成績 7勝4敗3分け
交流戦 1勝1分4敗
練習試合 6勝0敗2分け
本戦 なし
B戦 なし
先週、先週の試合結果です。
今回で昨年より隣の土岐市のチームには5勝1分けと負け無しとなりました。
残りは、3チーム?ですが、全チームとやってみたいなと思います。
■平成20年3月23日(日)
第1:○池田ー妻木 8−0(7回終了)
エースの連投も全く無理なく出来るようです。初回のノーアウト1・3塁を無得点でしのいだのが大きかった と思います。やはり、初めての相手は相手の様子がわからなく面白いです。
盗塁がいまだほとんど刺せませんので、これが課題です。
第2:△池田ー妻木 8−8(7回終了)
初回に相手ピッチャーの乱丁につけこんで4点いれるも、投手陣を変えるうちに6回、7回で同点にされる。このパターンが実に多いのが課題です。 相手のミスにつけ込める、積極的な走塁が見えてきているので、よい傾向です。
リードについては7歩リードがやや定着してきていますが、これで終わってしまう場合やまだおどおどしている子がいるのでこれが課題です。
■平成20年3月22日(土)
第1: ○池田ー駄知 8−0(7回終了)
新6年生5人が普通の働きをすればすんなり勝つことが出来るを証明した試合です。
キャッチボールを見れば大凡の試合を予測できると思います。
うちのピッチャーは、昨年秋に続いて二度目のノーヒットノーランですが、そんなに三振は取っていないので、打たせて取るピッチングです。
第1:○池田ー駄知 8−1(7回終了)
ダブルヘッダー第2試合。試合ごとに打つ、出塁する選手が変わってきますので、いい傾向です。
下位打線も低調ながら、まったく期待できないから、ひょっとするとというところませで、きています。
走塁においては、三塁・一塁コーチもすこしずつ意識が変わってきているように思います。
■3月16日(日)
第1:○ 池田ーニュータウンジャガーズ 4−2
交流戦初勝利。お互い決定打が出ない投手戦でしたが、接戦をものに出来ました。
接戦でも守りぬけるようになったのは守備が安定してきたかもしれません。
第2:× 池田ー瑞浪 4−8
相手のミスで4点先行も、終わってみれば得点はそれだけで、また後半逆転されるといういつもの負けパターン。それにしても、このチームは大きいです。バッティングの差がでましたが、次回はリベンジしたいものです。
■平成20年3月15日(土)
○池田ー稲津 10−1
双方人数は少ないが、相手は全員新6年生である。
バッテリーの差が出た試合でもあるが、走塁での積極性もよかった。
当チームでは、まだまだバッテリーの入れ替えで対処してるうちは、私は勝ち進めないと思っています。
△池田ー篠岡ブルーインパルス 16−16(7回終了)
※これはれっきとした野球のスコアーです
この試合も、新6年生がお互い4人という同じようなチームですが、新5年の数が相手が 圧倒的に多いので、パワーは完全に負けてました。
審判も練習中ということで少し厳しさもあり、四球連発。当方3回に11点を入れ
て、10点差でリードも7回までに追いつかれるという引き分けでも負けた気分の試合でした。
今日初ヒットが二塁打というH君には思い出の日となったでしょう。
ただ、投手がスライディングで指をつっこんだのに、そのまま報告しないで投げたということで、その点は今後はこういうことがないように選手にも言っておきました。
■3月9日(日)
第1:○ 池田ー山之上ビクトリーズ 10ー 3
今季初勝利は打線が少しだけつながりました。
センター返しの意識がよかったように思います。
また背番号1以外の投手で勝った始めての試合でもありました。
外野からの声も出ていましたが、これが競った時や負けている時でも出ればよいですが。
第2:○ 池田ー 山之上ビクトリーズ 13ー 3
途中で相手投手負傷の為6回コールドとなりました。
積極性のある走塁をみせてくれました。
投手候補総動員で第2の投手を探しているというところでしょうか。
■3月2日(日)
× 池田ーサスケ 0−3
交流戦2日目、名古屋から参加していただきました。
典型的な状況判断ができていない試合。一気に流れを相手にあげてしまうという気前
のよさは、江戸っ子もびっくり。
初回ノーアウトで2塁・3塁で3塁ランナーが牽制死。
その後も3つの牽制死が・・・・・。
相手チームの監督は元プロ野球選手だからしょうがないかという偏な納得。
× 池田ー共栄 5−10
交流戦ルールでないなら5回コールド。
後半追い上げたのがせめてもの慰め。
これで、先発ピッチャーを3人程ためすもまだ当確は程遠い感じです。
■3月1日(土)
× 池田ー精華 0−0
今年の初戦で、見ての通り(結果で判断して下さい)の投手戦。
打線は低調も昨年はよく打たれたチームに0点で押さえた点を評価しましょう。
× 池田ー笠原 1−7
昨年秋は勝利したチームですが、チームに躍動感があり実績は笠原が上。
池田は投手陣がまだ整備できておらず、いまだ昨年来二番手投手では勝ち星0。
それが、現れたゲームかもしれない。
打てないのは今に始まったことではないが、2試合で3本?では打つ手なし。
交流戦の結果は以下に続く
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ご参加ありがとうございます。まったく自由な雰囲気で参加日指定の交流戦を行なっています。みなさんの連盟の規約をお守りの上ご参加ください。
結果は下記をクリックして覗いてみて下さい。
2008 中仙道リーグ 春の交流戦
ただいま7チームで対戦中!
3月15日(土)、16日(日) 1日でも、1試合でも参加出来るチームを募集しています。
【連絡先】 メール: ike2ikedaclub@yahoo.co.jp
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