少し報告が遅れましたが、10月28日(日)をもって、Bクラス(5年生以下)の全日程が終了しました。
輝かしい成績ではありませんでしたが、例年に比べれば画期的な成績です。当クラブ関係者によると、当チームが7勝もしたのは記憶にないということでした。ちなみに私が知る限りでは、昨年1勝2分け○○敗、一昨年は2勝○○敗、その前は全敗?とのことです。
本当に5年生4名を中心に、4年2名、3年4名、2年3名でほぼ5年生のみのチームに対等で闘えたことは立派でした。でも逆に来年4年以下の子どもはまだまだ筋肉の成長期ではありませんので(神経系能力の発達期)、この冬も気合を入れないと、さらに体力差がついて負けが込んでしまうでしょう。
この秋のAクラスの大会を見ても、ピッチャーの球の速さは春と比べて数段早くなっています。
夏から秋にかけては6年生は大人の体に向かってスタートを切るんですね。
それから、今年のチームで嬉しいのは
コールド負けが2つしかなかったことです。5回で7点差というルールですが、優勝したチームとあと1つ。今までは負けは負けでもほとんどコールド負けだったそうですから雲泥の差です。
2つは3位、4位のチームに勝てたことです。14試合で4つしか負けていないチームの負けの1つが我チームですが、去年までは年間に数試合必ずあたっても勝てなかったチームに土をつけることが出来たことも来年は、さらに上へ向けて頑張れそうです(まあ試合をやるのは私じゃないって・・) 
まだまだ低学年の子ども達が、野球小僧になりかけていて、野球のことをを聞いてくることです。(これが実は一番嬉しいですよね!)
このブログで紹介したことはまだまだ全部出来ているわけではありませんが、少しずつ効果が現れてきている気もしないわけではありません。来年に向けて私も夢を見させていただきながら、「並みのチームを強くするには」の教科書となるように、もうひとふん張りしてみたいと思います。
2007年 秋の公式戦最終結果
秋季Bクラス大会 成績 7勝7敗(15チーム中9位)
通算(練習試合含む)成績 9勝8敗
◇10月28日(日)池田グランド
○池田クラブ 6−2 北栄クラブ
[短評]これを負ければ負け超しの大事な試合。小刻みに加点をして
逃げ切りました。エラーは相変わらずですが、相手にも助けられまし た。最後の数試合はヒットがあまり出なくなったのは心配です。試合 慣れしたのか、どのチームも投手がよくなってきたようです。
◇10月20日(日)池田グランド
●池田クラブ 4−7 根本クラブ
[短評]左投手に弱いです。ただ相手の左投手はしり上がりに調子を 上げてきました。当方相変わらず走塁ミスが目だちました。勝てば勝ち越し もある大事な試合に負けてしまい残念でした。
◇10月14日(日)池田グランド
○池田クラブ 12−11 南姫クラブ
[短評]二転三転した試合は最後3点差を逆転してさよなら勝ちでした。複雑怪奇な試合で内容が思い出せません。(^o^)丿年に一度あるかないかの気持ちいい試合でした。
◇10月6日(土)池田グランド
●池田クラブ 4−5 SS昭和
[短評]負けたから言う訳ではないですが、点がいつでも取れそうなのにずるずると行って、最後はあせって負けてしまいました。負けた気がしないなんか不思議な試合でした。
◇9月29日(土)池田グランド
〇池田クラブ 5−3 笠原クラブ (7回)
[短評]最終回に、3点を入れて逆転勝ちですが、テンポよく7回まで進んだことも勝因でしょう。ノーヒットで3点取られたことはいけませんね。ファーストが固定していないので普通のグラブで守っているのかポロリのミスが2つ。でも野球も反射神経が大事だと思いました。
●池田クラブ 1−10 滝呂クラブ (5回コールド)
[短評]2試合目のコールド負け。私は観戦してませんでしたが、相手はよく打ったということです。1日2試合での連勝はまだないので1つの課題でしょう。
◇9月24日(月)池田グランド
〇池田クラブ 9−4 新明クラブ (6回)
[短評]もうちょっと楽な展開でもよいゲームでしたが、中盤は接戦
でした。走塁ミスが目立ちました。
●池田クラブ 4−5 脇の島クラブ(7回)
[短評]投手は3人ぐらいは必要ですが、2人目が頑張ってくれましたが、最後は逆転負け。外野へ飛んだボールが中々返ってきません。内野にも指示する野手がいないのも気になりました。
◇9月23日(日)池田グランド
●池田クラブ 4−6 共栄クラブ (6回)
[短評]相手チームは全員5年生でしっかりとしたチーム。投手も重い球を投げていました。うち?運動会の疲れは言い訳になりません。
◇9月15日(日)池田グランド
〇池田クラブ 9−2 中央クラブ (5回コールド)
[短評]おなじような学年構成でしたが、全体的に投げる力が上回っていました。コーチいわく、昔のウチを見ているようだっ・・・・。欲をいえば、完封したかったです。
◇9月9日(日)市の倉小学校
〇池田クラブ 3−2 市の倉クラブ (7回)
[短評]見た目は弱そうだけど、小さいから気にすることはありません。フライを確実に取れました。打てないけど、たまに痛烈な当たりが外野の間を抜けました。ランナーがいてもワイルドピッチもなく踏ん張れました。意外性はまだまだ続くのでしょうか。お見事!
◇9月2日(日)池田グランド
〇池田クラブ 9−3 13クラブ (7回)
[短評]初勝利です。対戦チームはダブルヘッダーで前の試合で、かなり力を使い果たしたようです。我軍もいままで鳴りを潜めていた下位打線が繋がったのが勝因の1つですが、ピッチャーも最後までしっかりと投げきりました。
◇9月1日(土)池田グランド
●池田クラブ 1−11 小泉クラブ (6回コールド)
[短評]昨年の覇者、今年もすでに全員しっかりと投げていまし た。4回までは何とか試合になりましたが、集中打とエラーで負 けです。
●池田クラブ 1−7 精華クラブ (6回)
[短評]昨年強かった6年生が抜けて、今年はひょっとして・・と思っていましたが、相手はいい打撃をしてきます。今回は完敗です。
輝かしい成績ではありませんでしたが、例年に比べれば画期的な成績です。当クラブ関係者によると、当チームが7勝もしたのは記憶にないということでした。ちなみに私が知る限りでは、昨年1勝2分け○○敗、一昨年は2勝○○敗、その前は全敗?とのことです。
本当に5年生4名を中心に、4年2名、3年4名、2年3名でほぼ5年生のみのチームに対等で闘えたことは立派でした。でも逆に来年4年以下の子どもはまだまだ筋肉の成長期ではありませんので(神経系能力の発達期)、この冬も気合を入れないと、さらに体力差がついて負けが込んでしまうでしょう。
この秋のAクラスの大会を見ても、ピッチャーの球の速さは春と比べて数段早くなっています。
夏から秋にかけては6年生は大人の体に向かってスタートを切るんですね。
それから、今年のチームで嬉しいのは
コールド負けが2つしかなかったことです。5回で7点差というルールですが、優勝したチームとあと1つ。今までは負けは負けでもほとんどコールド負けだったそうですから雲泥の差です。
2つは3位、4位のチームに勝てたことです。14試合で4つしか負けていないチームの負けの1つが我チームですが、去年までは年間に数試合必ずあたっても勝てなかったチームに土をつけることが出来たことも来年は、さらに上へ向けて頑張れそうです(まあ試合をやるのは私じゃないって・・) 
まだまだ低学年の子ども達が、野球小僧になりかけていて、野球のことをを聞いてくることです。(これが実は一番嬉しいですよね!)このブログで紹介したことはまだまだ全部出来ているわけではありませんが、少しずつ効果が現れてきている気もしないわけではありません。来年に向けて私も夢を見させていただきながら、「並みのチームを強くするには」の教科書となるように、もうひとふん張りしてみたいと思います。
2007年 秋の公式戦最終結果
秋季Bクラス大会 成績 7勝7敗(15チーム中9位)
通算(練習試合含む)成績 9勝8敗
◇10月28日(日)池田グランド
○池田クラブ 6−2 北栄クラブ
[短評]これを負ければ負け超しの大事な試合。小刻みに加点をして
逃げ切りました。エラーは相変わらずですが、相手にも助けられまし た。最後の数試合はヒットがあまり出なくなったのは心配です。試合 慣れしたのか、どのチームも投手がよくなってきたようです。
◇10月20日(日)池田グランド
●池田クラブ 4−7 根本クラブ
[短評]左投手に弱いです。ただ相手の左投手はしり上がりに調子を 上げてきました。当方相変わらず走塁ミスが目だちました。勝てば勝ち越し もある大事な試合に負けてしまい残念でした。
◇10月14日(日)池田グランド
○池田クラブ 12−11 南姫クラブ
[短評]二転三転した試合は最後3点差を逆転してさよなら勝ちでした。複雑怪奇な試合で内容が思い出せません。(^o^)丿年に一度あるかないかの気持ちいい試合でした。
◇10月6日(土)池田グランド
●池田クラブ 4−5 SS昭和
[短評]負けたから言う訳ではないですが、点がいつでも取れそうなのにずるずると行って、最後はあせって負けてしまいました。負けた気がしないなんか不思議な試合でした。
◇9月29日(土)池田グランド
〇池田クラブ 5−3 笠原クラブ (7回)
[短評]最終回に、3点を入れて逆転勝ちですが、テンポよく7回まで進んだことも勝因でしょう。ノーヒットで3点取られたことはいけませんね。ファーストが固定していないので普通のグラブで守っているのかポロリのミスが2つ。でも野球も反射神経が大事だと思いました。
●池田クラブ 1−10 滝呂クラブ (5回コールド)
[短評]2試合目のコールド負け。私は観戦してませんでしたが、相手はよく打ったということです。1日2試合での連勝はまだないので1つの課題でしょう。
◇9月24日(月)池田グランド
〇池田クラブ 9−4 新明クラブ (6回)
[短評]もうちょっと楽な展開でもよいゲームでしたが、中盤は接戦
でした。走塁ミスが目立ちました。
●池田クラブ 4−5 脇の島クラブ(7回)
[短評]投手は3人ぐらいは必要ですが、2人目が頑張ってくれましたが、最後は逆転負け。外野へ飛んだボールが中々返ってきません。内野にも指示する野手がいないのも気になりました。
◇9月23日(日)池田グランド
●池田クラブ 4−6 共栄クラブ (6回)
[短評]相手チームは全員5年生でしっかりとしたチーム。投手も重い球を投げていました。うち?運動会の疲れは言い訳になりません。
◇9月15日(日)池田グランド
〇池田クラブ 9−2 中央クラブ (5回コールド)
[短評]おなじような学年構成でしたが、全体的に投げる力が上回っていました。コーチいわく、昔のウチを見ているようだっ・・・・。欲をいえば、完封したかったです。
◇9月9日(日)市の倉小学校
〇池田クラブ 3−2 市の倉クラブ (7回)
[短評]見た目は弱そうだけど、小さいから気にすることはありません。フライを確実に取れました。打てないけど、たまに痛烈な当たりが外野の間を抜けました。ランナーがいてもワイルドピッチもなく踏ん張れました。意外性はまだまだ続くのでしょうか。お見事!
◇9月2日(日)池田グランド
〇池田クラブ 9−3 13クラブ (7回)
[短評]初勝利です。対戦チームはダブルヘッダーで前の試合で、かなり力を使い果たしたようです。我軍もいままで鳴りを潜めていた下位打線が繋がったのが勝因の1つですが、ピッチャーも最後までしっかりと投げきりました。
◇9月1日(土)池田グランド
●池田クラブ 1−11 小泉クラブ (6回コールド)
[短評]昨年の覇者、今年もすでに全員しっかりと投げていまし た。4回までは何とか試合になりましたが、集中打とエラーで負 けです。
●池田クラブ 1−7 精華クラブ (6回)
[短評]昨年強かった6年生が抜けて、今年はひょっとして・・と思っていましたが、相手はいい打撃をしてきます。今回は完敗です。
今日は雨で中止。
朝から小雨で、これは出来そうもない、降水確率が新聞では午前40%、
午後50%でした。
私はいつも、新聞を見てから、ヤフーの天気予報を見るのですが、これが午前60%、午後70%えっ これほど違っているのは珍しいですね。
もともと新聞よりネットのほうが情報が新しいので正確なことが多いですが。
絶対中止と思っていると、 午前7時頃「試合がつまっていますので、本日は開催します、親の方は、予定通り7時半からグランドの水取りお願いします」とある。数々の試合(テニスの試合を主催していた頃)を強行してきた私も、さすがにこれはないと思いました。
だって雨降っているのに水取りはないでしょう
でも嫁はんは、“メールの時は雨は止んでいたような”とフォローをしました。
前置きはここまでで・・
私はヤフーの天気予報を使うと言いましたが、このサイトは週間天気予報だけを見たいときは少し不便ですね。(ただ単にクリック回数が多い)
よって、このブログのサイトの左にあるFC2の天気予報を見てください
ではどうしてヤフーを見るというと、実は今後6時間の雲の動き(雨量)を確認するためです。
これを見れば、今日なんかはあきらかに、雲の切れ目がまったくなく論外だと言えたでしょう。
それと、これは2時間なら練習は可能とか、今は降っていても3時間後には止むからということで開始時間の判断に重宝だと思います。
岐阜の場合は
http://weather.yahoo.co.jp/weather/raincloud/21/index.html
すでに使っている方には余計なお世話でした^_^;
今週の野球の結果です。
土曜日は2試合でした。
1勝1敗
みごとな逆転勝ちの試合だけ見れました(~_~)
残り3試合。勝ち越しまでは全勝が必要です!!
このチームに初めてプレッシャーをかけてみようかな
2007年 秋の試合結果
秋季新人戦 成績 5勝6敗
通算(練習試合含む)成績 8勝7敗
◇9月29日(土)池田グランド
〇池田クラブ 5−3 笠原クラブ (7回)
[短評]最終回に、3点を入れて逆転勝ちですが、テンポよく7回 まで進んだことも勝因でしょう。ノーヒットで3点取られたこと はいけませんね。ファーストが固定していないので普通のグラブ で守っているのかポロリのミスが2つ。でも野球も反射神経が大 事だと思いました。
●池田クラブ 1−10 滝呂クラブ (5回コールド)
[短評]2試合目のコールド負け。私は観戦してませんでしたが、 相手はよく打ったということです。1日2試合での連勝はまだな いので1つの課題でしょう。
◇9月24日(月)池田グランド
〇池田クラブ 9−4 新明クラブ (6回)
[短評]もうちょっと楽な展開でもよいゲームでしたが、中盤は接戦
でした。走塁ミスが目立ちました。
●池田クラブ 4−5 脇の島クラブ(7回)
[短評]投手は3人ぐらいは必要ですが、2人目が頑張ってくれましたが、
最後は逆転負け。外野へ飛んだボールが中々返ってきません。内野にも
指示する野手がいないのも気になりました。
◇9月23日(日)池田グランド
●池田クラブ 4−6 共栄クラブ (6回)
[短評]相手チームは全員5年生でしっかりとしたチーム。ピッチャー
も重い球を投げていました。うち?運動会の疲れは言い訳になりません。
◇9月15日(日)池田グランド
〇池田クラブ 9−2 中央クラブ (5回コールド)
[短評]おなじような学年構成でしたが、全体的に投げる力が上回っていました。コーチいわく、昔はのウチを見ているようだっ・・・・。欲をいえば、完封したかったです。
◇9月9日(日)市の倉小学校
〇池田クラブ 3−2 市の倉クラブ (7回)
[短評]見た目は弱そうだけど、小さいから気にすることはありません。フライを確実に取れました。打てないけど、たまに痛烈な当たりが外野の間を抜けました。ランナーがいてもワイルドピッチもなく踏ん張れました。意外性はまだまだ続くのでしょうか。お見事!
◇9月2日(日)池田グランド
〇池田クラブ 9−3 13クラブ (7回)
[短評]初勝利です。対戦チームはダブルヘッダーで前の試合でかなり
力を使い果たしたようです。我軍もいままで鳴りを潜めていた下位打線 が繋がったのが勝因の1つですが、ピッチャーも最後までしっかりと投 げきりました。
◇9月1日(土)池田グランド
●池田クラブ 1−11 小泉クラブ (6回コールド)
[短評]昨年の覇者、今年もすでに全員しっかりと投げていました。4回 までは何とか試合になりましたが、集中打とエラーで負けです。
●池田クラブ 1−7 精華クラブ (6回)
[短評]昨年強かった6年生が抜けて、今年はひょっとして・・と思っていましたが、しっかりとした打撃をしてきます。今回は完敗です。
朝から小雨で、これは出来そうもない、降水確率が新聞では午前40%、
午後50%でした。
私はいつも、新聞を見てから、ヤフーの天気予報を見るのですが、これが午前60%、午後70%えっ これほど違っているのは珍しいですね。
もともと新聞よりネットのほうが情報が新しいので正確なことが多いですが。
絶対中止と思っていると、 午前7時頃「試合がつまっていますので、本日は開催します、親の方は、予定通り7時半からグランドの水取りお願いします」とある。数々の試合(テニスの試合を主催していた頃)を強行してきた私も、さすがにこれはないと思いました。
だって雨降っているのに水取りはないでしょう

でも嫁はんは、“メールの時は雨は止んでいたような”とフォローをしました。
前置きはここまでで・・
私はヤフーの天気予報を使うと言いましたが、このサイトは週間天気予報だけを見たいときは少し不便ですね。(ただ単にクリック回数が多い)
よって、このブログのサイトの左にあるFC2の天気予報を見てください

ではどうしてヤフーを見るというと、実は今後6時間の雲の動き(雨量)を確認するためです。

これを見れば、今日なんかはあきらかに、雲の切れ目がまったくなく論外だと言えたでしょう。
それと、これは2時間なら練習は可能とか、今は降っていても3時間後には止むからということで開始時間の判断に重宝だと思います。
岐阜の場合は
http://weather.yahoo.co.jp/weather/raincloud/21/index.html
すでに使っている方には余計なお世話でした^_^;
今週の野球の結果です。
土曜日は2試合でした。
1勝1敗
みごとな逆転勝ちの試合だけ見れました(~_~)
残り3試合。勝ち越しまでは全勝が必要です!!
このチームに初めてプレッシャーをかけてみようかな

2007年 秋の試合結果
秋季新人戦 成績 5勝6敗
通算(練習試合含む)成績 8勝7敗
◇9月29日(土)池田グランド
〇池田クラブ 5−3 笠原クラブ (7回)
[短評]最終回に、3点を入れて逆転勝ちですが、テンポよく7回 まで進んだことも勝因でしょう。ノーヒットで3点取られたこと はいけませんね。ファーストが固定していないので普通のグラブ で守っているのかポロリのミスが2つ。でも野球も反射神経が大 事だと思いました。
●池田クラブ 1−10 滝呂クラブ (5回コールド)
[短評]2試合目のコールド負け。私は観戦してませんでしたが、 相手はよく打ったということです。1日2試合での連勝はまだな いので1つの課題でしょう。
◇9月24日(月)池田グランド
〇池田クラブ 9−4 新明クラブ (6回)
[短評]もうちょっと楽な展開でもよいゲームでしたが、中盤は接戦
でした。走塁ミスが目立ちました。
●池田クラブ 4−5 脇の島クラブ(7回)
[短評]投手は3人ぐらいは必要ですが、2人目が頑張ってくれましたが、
最後は逆転負け。外野へ飛んだボールが中々返ってきません。内野にも
指示する野手がいないのも気になりました。
◇9月23日(日)池田グランド
●池田クラブ 4−6 共栄クラブ (6回)
[短評]相手チームは全員5年生でしっかりとしたチーム。ピッチャー
も重い球を投げていました。うち?運動会の疲れは言い訳になりません。
◇9月15日(日)池田グランド
〇池田クラブ 9−2 中央クラブ (5回コールド)
[短評]おなじような学年構成でしたが、全体的に投げる力が上回っていました。コーチいわく、昔はのウチを見ているようだっ・・・・。欲をいえば、完封したかったです。
◇9月9日(日)市の倉小学校
〇池田クラブ 3−2 市の倉クラブ (7回)
[短評]見た目は弱そうだけど、小さいから気にすることはありません。フライを確実に取れました。打てないけど、たまに痛烈な当たりが外野の間を抜けました。ランナーがいてもワイルドピッチもなく踏ん張れました。意外性はまだまだ続くのでしょうか。お見事!
◇9月2日(日)池田グランド
〇池田クラブ 9−3 13クラブ (7回)
[短評]初勝利です。対戦チームはダブルヘッダーで前の試合でかなり
力を使い果たしたようです。我軍もいままで鳴りを潜めていた下位打線 が繋がったのが勝因の1つですが、ピッチャーも最後までしっかりと投 げきりました。
◇9月1日(土)池田グランド
●池田クラブ 1−11 小泉クラブ (6回コールド)
[短評]昨年の覇者、今年もすでに全員しっかりと投げていました。4回 までは何とか試合になりましたが、集中打とエラーで負けです。
●池田クラブ 1−7 精華クラブ (6回)
[短評]昨年強かった6年生が抜けて、今年はひょっとして・・と思っていましたが、しっかりとした打撃をしてきます。今回は完敗です。
先日の試合でこんなケースがありました、私も不勉強ですが、思わずボークだ!と言ってしまいましたが・・・
みなさんはどう思われますか?
牽制時の投手の構えについて
今年の春の審判講習にて、
ピッチャーの牽制時セットについて、顔の前でも、胸の前でも、へその前でも一度行なった位置を変えるとボークになるということでした。
要は最初行なったグラブの位置を変えるとボークだと言うことです。
これを牽制での姿勢(足の位置を含めて)が変わったらボークと理解していました。
ある相手チームの投手(右投手)が、一塁牽制の際に左足を大きく一塁へ開いて静止、そして牽制、その形から投手へ向かって投げていましたので、かなり極端だな〜と
思っていましたが、セカンドにランナーがいる時は普通の構えでした。
これを、セットの構えが変わったと思った私は「ボーク」だっと、言ってしまいました。ベンチの外からですので、抗議ではありません。
隣の親もあれだけ極端に変われば、ボークだよなと言っており、かなり自分としては確信していました。
それにつられて、監督も審判に「ボークではないか」と確認にいきましたが、何ともないということです。
どうしても納得がいかなかったので、後から審判部長が見えましたのでその
点について質問をして見ました。
野球規則を出して話していただきました。
http://www.kusamado.com/i/i_801b.html
ついでに 公認野球規則
http://www5b.biglobe.ne.jp/~elcondor/dragons/rules/index.htm
さて、結論は「ボーク」ではない。
自由な足は規定の範囲内であればどこでもよいとのことです。
私は、ランナーの塁により、投手の自由な足(軸足意外)の位置が極端に変わるのを問題にしているのに、それは自由だからよいとの回答でした。
じゃ、足の位置は毎回変わってもいいということなのかな。
納得はいかなかったですが、ルール上はいいということなので、「そうですか」と引き下がったのですが、それなら春の時にグラブの位置だけ厳しく言われたのが何かおかしいなと思っちゃいました。
解りにくい話で申し訳なかったですが、一度話しておきたかったので。
さて、明日22日(土)は運動会です。
体育館に食事の時、みんな集まるので、当クラブではPRポスターを貼っていますが、今回は私が気合を入れて作成しています。
どうしても入部は春の4、5月に集中しますので、何とか、この秋に団員を1名でも2名でも増やしたいなと思っています。
秋の大会の先週までの結果です。
勝ち越せるチャンスでしたが残念です。当地区は15チームの総当りですのでB戦だけでも14試合あります。
すべてトーナメントの地区もあるようなので、ある意味では恵まれているかもしれません。与えられた日程通り試合をしていれば、秋がすぎ冬が来ます。
3月に試合を少し4月の大会のいわゆるオープン戦をすれば、また日程通りに戦います。
それが、少し甘えとなって外へ出かけて試合をする機会が少ないのもかもしれません。
まあ、うちぐらいのレベルだと相手側からなかなか試合の依頼がないので大変だったでしょう。
さて、来年はどうするか?
かなり攻撃的になると思います。チームがですか?
違います運営方法がですよ
2007年 秋の試合結果
秋季新人戦 成績 3勝3敗
通算(練習試合含む)成績 6勝4敗
◇9月17日(日)池田グランド
●池田クラブ 1−3 SS昭和 (7回)
[短評]相手はノーヒットでしたが、こちらはエラーとファーボール、判断ミスで勝ちをあげちゃいました。攻撃では走塁ミスの連続でイライラがつのる試合でしたたが、3年生のヒット2本で1点取り頑張りました。
◇9月15日(日)池田グランド
〇池田クラブ 9−2 中央クラブ (5回コールド)
[短評]おなじような学年構成でしたが、全体的に投げる力が上回っていました。コーチいわく、昔はのウチを見ているようだっ・・・・。欲をいえば、完封したかったです。
◇9月9日(日)市の倉小学校
〇池田クラブ 3−2 市の倉クラブ (7回)
[短評]見た目は弱そうだけど、小さいから気にすることはありません。フライを確実に取れました。打てないけど、たまに痛烈な当たりが外野の間を抜けました。ランナーがいてもワイルドピッチもなく踏ん張れました。意外性はまだまだ続くのでしょうか。お見事!
◇9月2日(日)池田グランド
〇池田クラブ 9−3 13クラブ (7回)
[短評]初勝利です。対戦チームはダブルヘッダーで前の試合でかなり
力を使い果たしたようです。我軍もいままで鳴りを潜めていた下位打線 が繋がったのが勝因の1つですが、ピッチャーも最後までしっかりと投 げきりました。
◇9月1日(土)池田グランド
●池田クラブ 1−11 小泉クラブ (6回コールド)
[短評]昨年の覇者、今年もすでに全員しっかりと投げていました。4回 までは何とか試合になりましたが、集中打とエラーで負けです。
●池田クラブ 1−7 精華クラブ (6回)
[短評]昨年強かった6年生が抜けて、今年はひょっとして・・と思っていましたが、しっかりとした打撃をしてきます。今回は完敗です。
みなさんはどう思われますか?
牽制時の投手の構えについて
今年の春の審判講習にて、
ピッチャーの牽制時セットについて、顔の前でも、胸の前でも、へその前でも一度行なった位置を変えるとボークになるということでした。
要は最初行なったグラブの位置を変えるとボークだと言うことです。
これを牽制での姿勢(足の位置を含めて)が変わったらボークと理解していました。
ある相手チームの投手(右投手)が、一塁牽制の際に左足を大きく一塁へ開いて静止、そして牽制、その形から投手へ向かって投げていましたので、かなり極端だな〜と
思っていましたが、セカンドにランナーがいる時は普通の構えでした。
これを、セットの構えが変わったと思った私は「ボーク」だっと、言ってしまいました。ベンチの外からですので、抗議ではありません。
隣の親もあれだけ極端に変われば、ボークだよなと言っており、かなり自分としては確信していました。
それにつられて、監督も審判に「ボークではないか」と確認にいきましたが、何ともないということです。
どうしても納得がいかなかったので、後から審判部長が見えましたのでその
点について質問をして見ました。
野球規則を出して話していただきました。
http://www.kusamado.com/i/i_801b.html
ついでに 公認野球規則
http://www5b.biglobe.ne.jp/~elcondor/dragons/rules/index.htm
さて、結論は「ボーク」ではない。
自由な足は規定の範囲内であればどこでもよいとのことです。
私は、ランナーの塁により、投手の自由な足(軸足意外)の位置が極端に変わるのを問題にしているのに、それは自由だからよいとの回答でした。
じゃ、足の位置は毎回変わってもいいということなのかな。
納得はいかなかったですが、ルール上はいいということなので、「そうですか」と引き下がったのですが、それなら春の時にグラブの位置だけ厳しく言われたのが何かおかしいなと思っちゃいました。
解りにくい話で申し訳なかったですが、一度話しておきたかったので。
さて、明日22日(土)は運動会です。
体育館に食事の時、みんな集まるので、当クラブではPRポスターを貼っていますが、今回は私が気合を入れて作成しています。
どうしても入部は春の4、5月に集中しますので、何とか、この秋に団員を1名でも2名でも増やしたいなと思っています。
秋の大会の先週までの結果です。
勝ち越せるチャンスでしたが残念です。当地区は15チームの総当りですのでB戦だけでも14試合あります。
すべてトーナメントの地区もあるようなので、ある意味では恵まれているかもしれません。与えられた日程通り試合をしていれば、秋がすぎ冬が来ます。
3月に試合を少し4月の大会のいわゆるオープン戦をすれば、また日程通りに戦います。
それが、少し甘えとなって外へ出かけて試合をする機会が少ないのもかもしれません。
まあ、うちぐらいのレベルだと相手側からなかなか試合の依頼がないので大変だったでしょう。
さて、来年はどうするか?
かなり攻撃的になると思います。チームがですか?
違います運営方法がですよ

2007年 秋の試合結果
秋季新人戦 成績 3勝3敗
通算(練習試合含む)成績 6勝4敗
◇9月17日(日)池田グランド
●池田クラブ 1−3 SS昭和 (7回)
[短評]相手はノーヒットでしたが、こちらはエラーとファーボール、判断ミスで勝ちをあげちゃいました。攻撃では走塁ミスの連続でイライラがつのる試合でしたたが、3年生のヒット2本で1点取り頑張りました。
◇9月15日(日)池田グランド
〇池田クラブ 9−2 中央クラブ (5回コールド)
[短評]おなじような学年構成でしたが、全体的に投げる力が上回っていました。コーチいわく、昔はのウチを見ているようだっ・・・・。欲をいえば、完封したかったです。
◇9月9日(日)市の倉小学校
〇池田クラブ 3−2 市の倉クラブ (7回)
[短評]見た目は弱そうだけど、小さいから気にすることはありません。フライを確実に取れました。打てないけど、たまに痛烈な当たりが外野の間を抜けました。ランナーがいてもワイルドピッチもなく踏ん張れました。意外性はまだまだ続くのでしょうか。お見事!
◇9月2日(日)池田グランド
〇池田クラブ 9−3 13クラブ (7回)
[短評]初勝利です。対戦チームはダブルヘッダーで前の試合でかなり
力を使い果たしたようです。我軍もいままで鳴りを潜めていた下位打線 が繋がったのが勝因の1つですが、ピッチャーも最後までしっかりと投 げきりました。
◇9月1日(土)池田グランド
●池田クラブ 1−11 小泉クラブ (6回コールド)
[短評]昨年の覇者、今年もすでに全員しっかりと投げていました。4回 までは何とか試合になりましたが、集中打とエラーで負けです。
●池田クラブ 1−7 精華クラブ (6回)
[短評]昨年強かった6年生が抜けて、今年はひょっとして・・と思っていましたが、しっかりとした打撃をしてきます。今回は完敗です。
土曜日のTV戦は、点差としてはコールドで負けてしまいました。
ここ数試合はA戦では、いつも同じ負け方です。決してヒットを打たれわけではありませんが、ランナーが出るとワイルドピッチ、エラー。
「守りのリズムを崩して負ける」というチーム方針があるかのように・・
チーム力は7月始めぐらいを頂点に下降しました。
やまびこカップ優勝以来勝っていません。
目標がないチームは伸びません。恐らく5年生以下の少年達も、今の6年生の〇〇君のようになりたいということはないでしょうね。残念ですが、少なくとも私にはないです。
でも凄い伝説の記録を更新中だそうです。テレビ戦2〇連敗!!
本当がどうか解りませんが、勝った記憶の人がいないので、ひよっとして本当なのかな? 同じレベルのチームを連盟が指定して行なうので普通は有りえないことだと思いますが・・・
でも昨年も今年も公式戦では勝ったことのないチームと対戦していますが、これって何か対戦チームを選ぶ裏があるのでしょうかね(ギャー)
そういう意味では我チームは対戦相手としては「人気チームなんですよね」(えっへん)
今日はその土曜日の時の、当チームのコーチと翌日対戦する監督さんの話を紹介します。(作り話ではありませんが状況がわかりませんので構成は私が勝手にしています)
当コーチ:「こんにちは、暑くなりましたね」
某監督: 「ああ!こんにちは」
コーチ:「明日のB戦よろしくお願いします」
監督:「そうだったね、ところでおたくのチームはどうなの?」
余裕で探りを入れる
コーチ:「チームですか?もう大変ですよ!うちは2年生も試合に出るぐらい
ですから・・・」
監督:「そう、それはお気の毒さまだね!」 ※
そうなんです、我チームは対戦相手から同情を戴いてしましました。
「同情なんかいらない、金をくれ」 でなくて勝ちをくれっ!!
※
大辞泉より 「気の毒」[名・形動]スル《もと、自分の気持ちにとって毒になることの意で、「気の薬(くすり)」に対する語》
1 他人の不幸や苦痛などに同情して心を痛めること。また、そのさま。「お―に存じます」「―な境遇」
この話(上の)は日曜日の試合後にうちのコーチに聞いた話です。明るく話しているところをみると・・・
ひょっとして
そうなんです、同情をもらった我チームが勝ち点も頂きました(にこにこ)
お母さんをはじめ子供も大喜び、勿論私も夜のお酒まで美味しかったです。
ただ、相手さんのご心中をご察し申し上げると心が痛んだ次第です。
試合は投手戦で、1点リードしては追いつかれ、再度リードして追いつかれて
再度、引き離して3−2で7回の表、内野安打でランナーが出て、相手は疲れた投手を見て、待ての作戦で、四球2つで、ワンアウト満塁で3番、4番を迎えました。
普通であれば、力んでワイルドピッチで同点、内野ゴロで逆転サヨナラという筋書きなんですが、ここでピッチャーが踏ん張って、サードフライ、キャッチャーフライでゲームセット。今考えればスクイズであればやられていたかもしれません。3、4番だったのが幸いしたかもしれません。野球は面白いスポーツですね。
全員5年生、補欠も5年生のチームに勝つのは、楽しいです。
本日のスターティングメンバーは5年生から順に4人、2人、2人、1人(2年生)です。
補欠は2年生の子2人でしたが、バット引き、サブキャッチャー、外野とのキャッチボールでてんやわんやでした。
相手の監督さんが、終盤円陣で渇を入れていたそうです。
「こんなチームに負けてどうするんだ!!」それを聞いて、ついこんな言葉をかけて上げたくなりました。
「お大事に!」
同感の方はよろしく!

2007年 秋の試合結果
秋季新人戦 成績 2勝2敗
通算(練習試合含む)成績 5勝3敗
◇9月9日(日)市の倉小学校
〇池田クラブ 3−2 市の倉クラブ (7回)
[短評]見た目は弱そうだけど、小さいから気にすることはありません。フライを確実に取れました。打てないけど、たまに痛烈な当たりが外野の間を抜けました。ランナーがいてもワイルドピッチもなく踏ん張れました。意外性はまだまだ続くのでしょうか。お見事!
◇9月2日(日)池田グランド
〇池田クラブ 9−3 13クラブ (7回)
[短評]初勝利です。対戦チームはダブルヘッダーで前の試合でかなり
力を使い果たしたようです。我軍もいままで鳴りを潜めていた下位打線 が繋がったのが勝因の1つですが、ピッチャーも最後までしっかりと投 げきりました。
◇9月1日(土)池田グランド
●池田クラブ 1−11 小泉クラブ (6回コールド)
[短評]昨年の覇者、今年もすでに全員しっかりと投げていました。4回 までは何とか試合になりましたが、集中打とエラーで負けです。
●池田クラブ 1−7 精華クラブ (6回)
[短評]昨年強かった6年生が抜けて、今年はひょっとして・・と思っていましたが、しっかりとした打撃をしてきます。今回は完敗です。
ここ数試合はA戦では、いつも同じ負け方です。決してヒットを打たれわけではありませんが、ランナーが出るとワイルドピッチ、エラー。
「守りのリズムを崩して負ける」というチーム方針があるかのように・・
チーム力は7月始めぐらいを頂点に下降しました。
やまびこカップ優勝以来勝っていません。
目標がないチームは伸びません。恐らく5年生以下の少年達も、今の6年生の〇〇君のようになりたいということはないでしょうね。残念ですが、少なくとも私にはないです。
でも凄い伝説の記録を更新中だそうです。テレビ戦2〇連敗!!

本当がどうか解りませんが、勝った記憶の人がいないので、ひよっとして本当なのかな? 同じレベルのチームを連盟が指定して行なうので普通は有りえないことだと思いますが・・・
でも昨年も今年も公式戦では勝ったことのないチームと対戦していますが、これって何か対戦チームを選ぶ裏があるのでしょうかね(ギャー)
そういう意味では我チームは対戦相手としては「人気チームなんですよね」(えっへん)
今日はその土曜日の時の、当チームのコーチと翌日対戦する監督さんの話を紹介します。(作り話ではありませんが状況がわかりませんので構成は私が勝手にしています)
当コーチ:「こんにちは、暑くなりましたね」
某監督: 「ああ!こんにちは」
コーチ:「明日のB戦よろしくお願いします」
監督:「そうだったね、ところでおたくのチームはどうなの?」
余裕で探りを入れる
コーチ:「チームですか?もう大変ですよ!うちは2年生も試合に出るぐらい
ですから・・・」
監督:「そう、それはお気の毒さまだね!」 ※
そうなんです、我チームは対戦相手から同情を戴いてしましました。
「同情なんかいらない、金をくれ」 でなくて勝ちをくれっ!!
※
大辞泉より 「気の毒」[名・形動]スル《もと、自分の気持ちにとって毒になることの意で、「気の薬(くすり)」に対する語》
1 他人の不幸や苦痛などに同情して心を痛めること。また、そのさま。「お―に存じます」「―な境遇」
この話(上の)は日曜日の試合後にうちのコーチに聞いた話です。明るく話しているところをみると・・・
ひょっとして
そうなんです、同情をもらった我チームが勝ち点も頂きました(にこにこ)
お母さんをはじめ子供も大喜び、勿論私も夜のお酒まで美味しかったです。
ただ、相手さんのご心中をご察し申し上げると心が痛んだ次第です。
試合は投手戦で、1点リードしては追いつかれ、再度リードして追いつかれて
再度、引き離して3−2で7回の表、内野安打でランナーが出て、相手は疲れた投手を見て、待ての作戦で、四球2つで、ワンアウト満塁で3番、4番を迎えました。
普通であれば、力んでワイルドピッチで同点、内野ゴロで逆転サヨナラという筋書きなんですが、ここでピッチャーが踏ん張って、サードフライ、キャッチャーフライでゲームセット。今考えればスクイズであればやられていたかもしれません。3、4番だったのが幸いしたかもしれません。野球は面白いスポーツですね。
全員5年生、補欠も5年生のチームに勝つのは、楽しいです。
本日のスターティングメンバーは5年生から順に4人、2人、2人、1人(2年生)です。
補欠は2年生の子2人でしたが、バット引き、サブキャッチャー、外野とのキャッチボールでてんやわんやでした。
相手の監督さんが、終盤円陣で渇を入れていたそうです。
「こんなチームに負けてどうするんだ!!」それを聞いて、ついこんな言葉をかけて上げたくなりました。
「お大事に!」
同感の方はよろしく!

2007年 秋の試合結果
秋季新人戦 成績 2勝2敗
通算(練習試合含む)成績 5勝3敗
◇9月9日(日)市の倉小学校
〇池田クラブ 3−2 市の倉クラブ (7回)
[短評]見た目は弱そうだけど、小さいから気にすることはありません。フライを確実に取れました。打てないけど、たまに痛烈な当たりが外野の間を抜けました。ランナーがいてもワイルドピッチもなく踏ん張れました。意外性はまだまだ続くのでしょうか。お見事!
◇9月2日(日)池田グランド
〇池田クラブ 9−3 13クラブ (7回)
[短評]初勝利です。対戦チームはダブルヘッダーで前の試合でかなり
力を使い果たしたようです。我軍もいままで鳴りを潜めていた下位打線 が繋がったのが勝因の1つですが、ピッチャーも最後までしっかりと投 げきりました。
◇9月1日(土)池田グランド
●池田クラブ 1−11 小泉クラブ (6回コールド)
[短評]昨年の覇者、今年もすでに全員しっかりと投げていました。4回 までは何とか試合になりましたが、集中打とエラーで負けです。
●池田クラブ 1−7 精華クラブ (6回)
[短評]昨年強かった6年生が抜けて、今年はひょっとして・・と思っていましたが、しっかりとした打撃をしてきます。今回は完敗です。
さて、秋の新人戦始まりました。
いよいよ結果が出なければ、私も腹をくくって本ブログも責任をとって休止せざるおえないでしょう(大袈裟だな)。
口だけ達者なお方と言われない為にも頑張ってみたいと思います。
その意味では最初は下位の方からのスタートが好ましいのですが、そこは勝負の世界ですので、やはり負けるよりは勝つほうが気持ちいいです。
でもまずは結果より内容です。
たとえ負けても“下を向くな!”と言いつづけていきます。
9月1日(土)、2日(日)で3試合行なわれました。
実は土曜日の夜は少し、気が重たかったのですが日曜日に快勝して、ホットしました。
特に日曜日の「13クラブ」はA戦でも勝った記憶がなく、相手はエースの登板ではなかったようですが少し興奮しました。
では成績です。
◇9月1日(土)池田グランド
●池田クラブ 1−11 小泉クラブ (6回コールド)
[短評]昨年の覇者、今年もすでに全員しっかりと投げていました。4回 までは何とか試合になりましたが、集中打とエラーで負けです。
●池田クラブ 1−7 精華クラブ (6回)
[短評]昨年強かった6年生が抜けて、今年はひょっとして・・と思っていましたが、しっかりとした打撃をしてきます。今回は完敗です。
◇9月2日(日)池田グランド
〇池田クラブ 9−3 13クラブ (7回)
[短評]初勝利です。対戦チームはダブルヘッダーで前の試合でかなり
力を使い果たしたようです。我軍もいままで鳴りを潜めていた下位打線 が繋がったのが勝因の1つですが、ピッチャーも最後までしっかりと投 げきりました。
秋季新人戦 成績 1勝2敗
通算(練習試合含む)成績 4勝3敗
最近の練習で、子ども達と少しずつ約束をしています。
1.素振りをやろう。
2.足足リズム体操を3、4年生には毎日2分をやってみよう!
土、日しか練習がないチームでは、毎日いかに体を動かしている子を増やすかが大事です。それには率先して練習する子(目標となる選手)がいれば随分違うと思います。
親を見て子どもが成長するように、チームお憧れの先輩をみて目標が出来るといいと思います。
上手くなることは、才能でしょうか?それを否定するわけではありません。
でも、人より努力することです。
でも、小学生は何かと精神的に安定していません。
親が宿題を見るように、日々の練習にも宿題のようにある程度フォローしてあげることです。
これは中学生なると少し状況は変わるでしょうが・・・
少なくとも我が家では
寝る前には
宿題やったか?(朝やると言って寝てしまいます、よって我が家は朝は火事場のような騒ぎになることがしばしばあります)
風呂入ったか?(しらない内に寝てしまっていることもあるので)
歯磨いたか?(8時だよ全員集合!で加藤ちゃんが言っていました)
素振りやたったか?
チューブ引きやった?
足足リズム体操やったか?
ヨーグルト食べたたか?(牛乳かヨーグルト、納豆の2つを必ず食べるようにしています)
を言っています。
それと、夜更かしはご法度!これだけは親の責任だと強く感じています。成長ホルモンは夜分泌されるので、俗に言う寝る子は育つ!を信じています。また、不規則な就寝で体内時計を狂わすこともよくないです。
夜遅く寝る子ほど非行の確立が高くなると統計もあります。(まあ、これについては、夜行動するから非行になるという逆も言えるわけですが)
遅くとも夜10時には寝室(と言ってもただ横の和室です)へ送り込みます。
最初は強制でも、結果がでれば、自分からすすんでやるものです。まずは、自分の子どもを野球小僧として養成することから始めてみましょう
(おわり)
いよいよ結果が出なければ、私も腹をくくって本ブログも責任をとって休止せざるおえないでしょう(大袈裟だな)。
口だけ達者なお方と言われない為にも頑張ってみたいと思います。

その意味では最初は下位の方からのスタートが好ましいのですが、そこは勝負の世界ですので、やはり負けるよりは勝つほうが気持ちいいです。
でもまずは結果より内容です。
たとえ負けても“下を向くな!”と言いつづけていきます。
9月1日(土)、2日(日)で3試合行なわれました。
実は土曜日の夜は少し、気が重たかったのですが日曜日に快勝して、ホットしました。
特に日曜日の「13クラブ」はA戦でも勝った記憶がなく、相手はエースの登板ではなかったようですが少し興奮しました。
では成績です。
◇9月1日(土)池田グランド
●池田クラブ 1−11 小泉クラブ (6回コールド)
[短評]昨年の覇者、今年もすでに全員しっかりと投げていました。4回 までは何とか試合になりましたが、集中打とエラーで負けです。
●池田クラブ 1−7 精華クラブ (6回)
[短評]昨年強かった6年生が抜けて、今年はひょっとして・・と思っていましたが、しっかりとした打撃をしてきます。今回は完敗です。
◇9月2日(日)池田グランド
〇池田クラブ 9−3 13クラブ (7回)
[短評]初勝利です。対戦チームはダブルヘッダーで前の試合でかなり
力を使い果たしたようです。我軍もいままで鳴りを潜めていた下位打線 が繋がったのが勝因の1つですが、ピッチャーも最後までしっかりと投 げきりました。
秋季新人戦 成績 1勝2敗
通算(練習試合含む)成績 4勝3敗
最近の練習で、子ども達と少しずつ約束をしています。
1.素振りをやろう。
2.足足リズム体操を3、4年生には毎日2分をやってみよう!
土、日しか練習がないチームでは、毎日いかに体を動かしている子を増やすかが大事です。それには率先して練習する子(目標となる選手)がいれば随分違うと思います。
親を見て子どもが成長するように、チームお憧れの先輩をみて目標が出来るといいと思います。
上手くなることは、才能でしょうか?それを否定するわけではありません。
でも、人より努力することです。
でも、小学生は何かと精神的に安定していません。
親が宿題を見るように、日々の練習にも宿題のようにある程度フォローしてあげることです。
これは中学生なると少し状況は変わるでしょうが・・・
少なくとも我が家では
寝る前には
宿題やったか?(朝やると言って寝てしまいます、よって我が家は朝は火事場のような騒ぎになることがしばしばあります)
風呂入ったか?(しらない内に寝てしまっていることもあるので)
歯磨いたか?(8時だよ全員集合!で加藤ちゃんが言っていました)
素振りやたったか?
チューブ引きやった?
足足リズム体操やったか?
ヨーグルト食べたたか?(牛乳かヨーグルト、納豆の2つを必ず食べるようにしています)
を言っています。
それと、夜更かしはご法度!これだけは親の責任だと強く感じています。成長ホルモンは夜分泌されるので、俗に言う寝る子は育つ!を信じています。また、不規則な就寝で体内時計を狂わすこともよくないです。
夜遅く寝る子ほど非行の確立が高くなると統計もあります。(まあ、これについては、夜行動するから非行になるという逆も言えるわけですが)
遅くとも夜10時には寝室(と言ってもただ横の和室です)へ送り込みます。
最初は強制でも、結果がでれば、自分からすすんでやるものです。まずは、自分の子どもを野球小僧として養成することから始めてみましょう

(おわり)



